Saturday, May 16, 2020

どら焼きくまちゃんも作る、雑誌から切り抜いて。

Friday, May 15, 2020

タケノコ購入4回目でやっとできたタケノコくまちゃん。

Thursday, May 14, 2020

おやつの時間、お菓子よりも食器のほうが美味しそうということがある。
(ずいぶん前に美術館で観た子供の絵)

Wednesday, May 13, 2020

トランプのカードのように水平に、ウェハースが口に入ってくる。

Tuesday, May 12, 2020

Monday, May 11, 2020

カップの持ち手は耳だということにする。私の話を聞いてくれる。

Sunday, May 10, 2020

赤いポットに意地悪を言われている白いコップ。

Saturday, May 9, 2020

人と会ったり、お酒をのんだり、テレビを観たりすると感覚が鈍るというのでテレビを消してみた。ただ悲しくなっただけだった。

Friday, May 8, 2020

それなりに居心地がいいと塀の上の陶器達が言っている。見習わなくちゃ。

Wednesday, May 6, 2020

映画も小説も続編はパッとしないことが多い。アフターコロナの世界が始まるのが面倒くさい。

Tuesday, May 5, 2020

前世が人間だったために歩き方がよくわからない猫。

Monday, May 4, 2020

ヨーロッパ人のマスクが隠す場所は口じゃない。

Saturday, May 2, 2020

自粛期間中に残り物処分ということで、今飲んでいるのは2月に京都の妹に貰った「しあわせ茶」である。これが終わったら「粉末抹茶ラテ」6スティックを頑張って飲まなくては。

Friday, May 1, 2020

今、注目している物品。ベローチェのチョコミントモンブランとスーパー大倉のアップルシナモンドレッシング。私がだらだら迷っているうちに売り切れになるのだろうけれど。

Thursday, April 30, 2020

私の買った2本目3本目のタケノコの皮は駄目になった。ちゃんと乾かそうと思うたびに雨が降ってきて、日を延ばしているいるうちに色も匂いも妙な感じになった。

Wednesday, April 29, 2020

竹やぶにかぐや姫を置いて行った怪獣。(先週のウルトラマンレオ)。タケノコウィークと言っても良いような1週間だった。

Tuesday, April 28, 2020

昨日の東京新聞の漫画、タケノコなでなでクラブ。

Monday, April 27, 2020

うちの冷蔵庫に貼ってある吉田戦車の「かわうそ君」のケダモノ感はレベル8くらい。かわいいなあ。

Sunday, April 26, 2020

足を付けたら、ものすごいケダモノ感。自分で作って、自分でビビる。

Saturday, April 25, 2020

イノシシも作りたい。もう一回タケノコを買おうかな。

Friday, April 24, 2020

冬眠から目覚めた熊の脱皮、タケノコの皮。

Thursday, April 23, 2020

中世のお姫様が欲しがった物が絵具からにじみ出てくる。

Wednesday, April 22, 2020

本来的には電波系でない人々にも電流が流れ始めている。

Tuesday, April 21, 2020



牡丹描いて 絵具は皿に 残りけり 正岡子規
(上の写真の皿に残っているのは色鉛筆の削りカス)


Monday, April 20, 2020

見張られている感じが嫌なのだ。カメラじゃなくてスピーカーだとわかっていても。

Sunday, April 19, 2020

天気が良いのだから外に出て遊びなさいと言われ続けた子供時代がやっと終わったような気がする。

Saturday, April 18, 2020

ポケットの中はどうですか?家の中よりは広いですか?

Friday, April 17, 2020

公園の木の下に宝物でも埋めておけばよかった。

Thursday, April 16, 2020

相手もいないのに
恋をしている人がたくさんいる
目白小学校の脇の細い道を入って
小さな黄色い薔薇のところまで来ると
ああ、これは私の心だと思うのだ。

Wednesday, April 15, 2020

指先を割れたグラスで切ることの多い人々は、こういう状況にも慣れているであろう。

Tuesday, April 14, 2020

雨と一緒に降ってくる薔薇の黄色をわざわざ絵に描く。暇だなあ、図書館も閉まって。

Monday, April 13, 2020

テレビ体操が終わったら、もう暇になった。まだ朝の10時なのに。

Sunday, April 12, 2020

桃でおびき寄せられる鬼。桃の中には生きた鶏が入っている。

Saturday, April 11, 2020

今日はファミリー劇場でウルトラマンレオ民話シリーズの放送があります。桃太郎とウルトラマンの物語です。

Friday, April 10, 2020

ビッグデータが嫌いだから最近は外出時にスマホは家に置いていく。ただグルグル歩いている自分が恥ずかしいし。

Thursday, April 9, 2020

「ノンフィクションを星座にたとえると、星を集めて線を結び星座は作っていい。だけど、星そのものを作ってはいけないという制約があります。」沢木耕太郎

Wednesday, April 8, 2020

「ほうじ茶なのにカフェオレ」という題の絵。

Tuesday, April 7, 2020

Monday, April 6, 2020

私の本棚は「いつか」で出来ていると気が付いた。いつかもう一度読む本、いつか最後まで読む本。「いつか」の悪口はやめる。

Sunday, April 5, 2020

マチスのきみどり、黄色、黒。これはいつか私が風景画を描きたいと思った時にお手本になるかなあとぼんやり考えたこともある。そういういつかで始まる下心は全部捨てる。全部は無理かもしれないけれど。

Saturday, April 4, 2020

「もう大人になるための努力はやめていいんですね。」

Friday, April 3, 2020

「いつかやろうと思っていたこと」を諦める時がきた、やっと。

Thursday, April 2, 2020

週末、近所の100均でラーメン用のどんぶりが売り切れだった。これは私の推理なのだが、普段インスタントラーメンを食べないような人たちが、スープ皿で食べるラーメンのまずさにビックリした結果ではないだろうか。

Wednesday, April 1, 2020

人形市民、良い考えだ。

Tuesday, March 31, 2020

鉛筆削りでリンゴの皮をむくのか。

暇だなあ。

Monday, March 30, 2020

シャーベットにもならない緩い雪。

Sunday, March 29, 2020

実話
1977年パリ
老舗ホテル「クラリッジ」の廃業にともない内装がすべて売りに出される。

古い雑誌は楽しいなあ。


Saturday, March 28, 2020

動いちゃいけないなら浮かぶ。

Friday, March 27, 2020

SFの定義は知らない。「お紅茶SF」というジャンルはあるだろうか。

Thursday, March 26, 2020

「宇宙コーヒー戦争」をバージョンアップした。

Wednesday, March 25, 2020

Tuesday, March 24, 2020

結局、「お茶はいかがですか」と言う。

Monday, March 23, 2020

絵具の水が涙よりも濃い青で。

Sunday, March 22, 2020

下のまぶたに一粒づつ涙を足した。

Saturday, March 21, 2020

弱く、弱く、もっと弱く。命短いものとして。

Friday, March 20, 2020

非力な感じが良いでしょう、虫と花。

Thursday, March 19, 2020

「角砂糖を投げて加勢します。」

Wednesday, March 18, 2020

「コーヒーと水の宇宙大戦争」

Tuesday, March 17, 2020

今日この絵を仕上げますという決意表明のためにブログ公開。

Monday, March 16, 2020

夫が50年くらい探している本と、昨日私が古本屋さんで買った本がストーリーだけ同じらしい。私が買ったのは、普通に岩波文庫のフローベールである。

Sunday, March 15, 2020

ほぼずっと、下を向いていたヒヤシンス。

Saturday, March 14, 2020

しおれたヒヤシンスを持っていることと、カレン・ブリクセンの小説を持っているということ。

Friday, March 13, 2020

「私の本棚」から「私の図書館」へ。

Thursday, March 12, 2020

毎日、主語の無い私小説。

Wednesday, March 11, 2020

家カフェ。豆は買いに行くから、結局出かける。